ツイッターアフィリエイトの将来性(9月2日凍結事件後)

Twitterツイッターアフィリエイト 将来性

さて、9月2日ツイッターの凍結祭りについて、凍結解除は無理に近いということをについて前回記事を書きました。

今回は今後の話、将来性について考えたいと思います。

 

ツイッターの将来性

ツイッター自身はまだまだアカウントが伸びていると発表があったと思います。たしか。。。

それだけを見ると、今後も新規のユーザが参入してきて、そこでアフィリエイトビジネスをする我々にとってチャンスは継続的にある、と考えることが可能です。

まだわたしもそう信じています。

その数には業者、ツイッターアフィリエイターもいますので、単純なアカウント=単一の人間とは考えないほうがいいかもしれません。

わたしの個人の感想ですが、Facebookは最近面倒になりつつあります。やはり人の自慢が目立ち、不愉快なことも多いです(人の幸福を素直に喜べないのもどうかと思うのですが・・・)。一方で、適当につぶやけるTwitterのほうが性に合ってる気がします。アフィリ目的ではない個人アカウントの話です。

そういう人も多いでしょうし、若い人はツイッターを好んで使っているのかなと思います。その結果、まだツイッターでアフィリエイトビジネスを成功させる、という目標を捨てずに追いかけようとしています。

 

ツイッターアフィリエイトの将来性

スパムは前回も書きましたが、これから取り締まりは厳しくなるでしょう。

一方で、ツイッター上からのアマゾンの直接購入や、スポンサーからの広告自動・強制挿入も今後出てくると思うので、ツイッターを媒介とした広告ビジネス・アフィリエイトビジネスは消滅することはないでしょう。

ホリエモンも毎日大量のツイートをしていることからわかるように(サンプル少ないw)、著名人も使い続けています。もっとも著名であればあるほどFacebookは使いにくいと思いますが。

なんにせよ、フォロワーがたくさんいる、というのはビジネスで言うリスト・見込み顧客がいるということに近しいので、とても大事なことです。

アフィリエイトをやらないにしても、そのようなアカウントを持っていることは、今後武器になるに違いありません。

結論としては、わたしは、まだまだツイッターアフィリエイトを追いかけます。結果を安定的に出してみせます。

0から再スタートを切ったばかりなので、時間はまだまだかかると思いますが。

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